研究集会「東日本大震災・福島原発事故から5年、子どもたちの明日のために」(2016.8.28)研究会「人権教育の課題としての『学校事故・事件』」(2018.1.28)研究会「『在日』をめぐる状況は変化したか」(2018.5.20)研究会「どう考えどう取り組むか 『特別の教科 道徳』と人権教育」(2017.8.27)関心が高く盛況だった研究会「どう考えどう取り組むか 『特別の教科 道徳』と人権教育」(2017.8.27)研究会「現代の人権教育の課題」(2017.3.26)特別報告「マイノリティ女性にたいする複合差別について」(2017.3.26)研究会「生命の差別について―相模原事件は終わったか」(2016.12.4)研究会「人権教育の課題としての『学校事故・事件』」(2018.1.28)研究会「サハリンにおけるコリアンディアスポラをめぐって」「在サハリンコリアンを理解するために作成した教材 『サハリンから来た崔アンナ』に関して」(2016.5.29)

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  2018.5.22
icon_new09_new01.gif〈2017年度活動LinkIcon5月20日の案内(詳細)をアップしました。
5月20日報告
研究会『在日』をめぐる状況は変化したかの報告(画像)LinkIconアップしました。
<第 I 部>報 告
報告1:呉 光現さん(聖公会生野センター総主事)
ヘイトスピーチと闘う」
報告2飛田 雄一さん(神戸学生青年センター館長)
「在日コリアンの権利獲得運動とわたし」
<第 Ⅱ 部>質疑応答と意見交流
   2018.5.22
icon_new09_new01.gif会員からの発信「2018年度LinkIcon人権歴史マップ」連続セミナー。(全6回)
第2回:部落史に学ぶ、部落史から学ぶ(2018.7/21
   2018.3.19
会員からの発信LinkIcon原発賠償関西訴訟
『避難の権利』を求める裁判(原発賠償関西訴訟) 第18回口頭弁論期日
  5月31日(木)14時から 大阪地裁地裁玄関前13時集合
  2017.4.1
会員募集中!入会のご案内LinkIcon会則・入会申込み・更新

全国大学人権教育交流会とは
 全国大学人権教育交流会は、全国の大学で人権教育について実践している方々の交流の場として2002年に創設されました。それから10年が経過しました。急速な発展とはまいりませんが、毎年、3回以上の交流の場や学習の場を進めてまいりました。
 11年目を迎えて、活動を継続的に進めるための財政基盤の確立、そして大学関係者と人権教育に関心のある方がたと共に、幅広い活動を実践し交流していくために、緩やかな組織化を行うことにしました。
 今日、国際的には多くの人権問題が浮上し各地で人権教育が進められています。しかし、日本では全般的に後退を余儀なくされています。そうした中にあって、人権教育のこれまでの蓄積を生かしながら、新しい人権教育の創造を目指して活動していきたいと考えています。(2012.5)

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