研究集会「東日本大震災・福島原発事故から5年、子どもたちの明日のために」(2016.8.28)研究会「どう考えどう取り組むか 『特別の教科 道徳』と人権教育」(2017.8.27)関心が高く盛況だった研究会「どう考えどう取り組むか 『特別の教科 道徳』と人権教育」(2017.8.27)研究会「現代の人権教育の課題」(2017.3.26)特別報告「マイノリティ女性にたいする複合差別について」(2017.3.26)研究会「生命の差別について―相模原事件は終わったか」(2016.12.4)懇親会の後、発表者を囲んで記念撮影ー4月に中・高校に新規採用される若いお二人も参加(2015.3.8)研究集会「子どもの貧困と教育の課題」(2015.8.23)会員研究報告「地域にとって小学校の存続は生命線である ~中山間部・離島における廃校の進行をどう食い止めていくか」(2016.3.27) シンポジウム「大学の人権教育、私の実践」(2016.3.27)研究会「サハリンにおけるコリアンディアスポラをめぐって」「在サハリンコリアンを理解するために作成した教材 『サハリンから来た崔アンナ』に関して」(2016.5.29)

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  2017.9.1
会員からの発信
「マイノリティの子どもたちは…これからの民族教育・多文化共生教育を考える
基調講演 広瀬義徳さん(関西大学)
9月9日(金)13時〜17時、生野区民センター
  2017.8.31
icon_new09_new01.gif〈2017年度活動
8月27日(日)研究会  報告
研究会「どう考えどう取り組むか 『特別の教科 道徳』と人権教育」の報告(画像)を LinkIconアップしました。
<第 I 部>報 告
報告1:森 実さん(大阪教育大学教授)
人権教育と道徳教育の関係性と課題」
報告2柏木 康夫さん(全国人権教育研究協議会事務局長)
「教科化される『道徳』と人権教育の現状について」
報告3園田 雅春さん(大阪成蹊大学教授)
「人権教育を基盤とした『特別の教科 道徳』授業の試み」
<第 Ⅱ 部>パネルディスカッションと全体討論
  2017.7.17
〈あゆみのページをLinkIconあゆみ<2001.3〜2017.6>に更新しました。
   2017.7.8
会員からの発信LinkIconひょうご部落解放・人権研究所「人権歴史マップ」連続セミナー。(全5回)
  第3回:但馬在日朝鮮人の軌跡(9/16)、第4回:朝日新聞阪神支局襲撃事件≪フィールドワーク≫(11/18)、第5回:兵庫の朝鮮通信使(2018.3/10
会員からの発信LinkIconリバティおおさか裁判
リバティおおさか裁判 第10回口頭弁論
  9月15日(金)11時から 大阪地裁地裁玄関前10時30分集合(傍聴抽選券配布)
会員からの発信LinkIcon原発賠償関西訴訟
『避難の権利』を求める裁判(原発賠償関西訴訟) 第15回口頭弁論期日
  8月31日(木)14時から 大阪地裁地裁玄関前13時集合
  2017.4.1
会員募集中!入会のご案内LinkIcon会則・入会申込み・更新

全国大学人権教育交流会とは
 全国大学人権教育交流会は、全国の大学で人権教育について実践している方々の交流の場として2002年に創設されました。それから10年が経過しました。急速な発展とはまいりませんが、毎年、3回以上の交流の場や学習の場を進めてまいりました。
 11年目を迎えて、活動を継続的に進めるための財政基盤の確立、そして大学関係者と人権教育に関心のある方がたと共に、幅広い活動を実践し交流していくために、緩やかな組織化を行うことにしました。
 今日、国際的には多くの人権問題が浮上し各地で人権教育が進められています。しかし、日本では全般的に後退を余儀なくされています。そうした中にあって、人権教育のこれまでの蓄積を生かしながら、新しい人権教育の創造を目指して活動していきたいと考えています。(2012.5)

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